ヤマハ発動機、オリジナル短編エンターテインメント「マスター・オブ・トルク」第2話を公開

モーターサイクル エンタメ・イベント
ヤマハ発動機、オリジナル短編エンターテインメント作品「マスター・オブ・トルク」第2話を公開
ヤマハ発動機、オリジナル短編エンターテインメント作品「マスター・オブ・トルク」第2話を公開 全 1 枚 拡大写真

ヤマハ発動機は、オリジナル短編エンターテインメント作品「マスター・オブ・トルク」第2話を公開した。

近未来の東京246号線を駆け抜ける3人のライダー「天羽騨」「御影真希奈」「日向光太郎」が、運命の糸に手繰り寄せられて繰り広げるショートストーリー。

第2話では、街のライダー達の間に「ゼブラ」の異名で知られ、夜の246で自由気ままにバイクを楽しむ騨のもとへ、フリージャーナリスト真希奈が突如として現れる。彼女の口からは、思いもよらぬ言葉が告げられる。

3人の若者と彼らの運命をモーターサイクルとともに描く「マスター・オブ・トルク」の第3話は6月13日、第4話は7月18日に公開する予定。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ、レアアース不使用の永久磁石開発企業の米「Niron Magnetics」に出資
  2. 『マツダスピリットレーシング3』ついに市販化へ? デザインを大胆予想!
  3. 「なんじゃこりゃー」「アニメから飛び出てきたみたい」アストンマーティン初の公道向けバイク『AMB002』にSNS驚愕
  4. 累計15万枚突破「ゴリラマット」、初代『N-BOX』専用モデルを追加…TPE素材採用の3Dフロアマット
  5. 【シトロエン C5エアクロス 新型試乗】肩肘張らない良質なファミリーカー…島崎七生人
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  5. ロボトラック、関東~中部260km走行を完遂…自動運転トラックが高速道路で実証
ランキングをもっと見る