【よ!懐かしい車集合in朝霧高原2014】トヨタ パブリカ/カリーナ/デ・トマソ/シトロエン[写真蔵]

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
パブリカ(よ!懐かしい車集合in朝霧高原2014)
パブリカ(よ!懐かしい車集合in朝霧高原2014) 全 28 枚 拡大写真

5月25日、静岡県富士宮市のドライブインもちやで「よ!懐かしい車集合in朝霧高原2014」が開かれ、内外のクラシックカーが130台以上集まった。主催はold car club Garakuta。

【画像全28枚】

old car club Garakutaは、主に静岡県内の旧車のイベント好きなメンバーが集まり、いわゆる手弁当でクラシックカーのオフ会を開いている。同会が、様々な旧車の集まりに場所を提供している朝霧高原のドライブインもちやで開いたのは3回目で、参加車両は初めて100台超えの盛況となった。

同会は参加自由、車種の指定なしという気軽な旧車ミーティングで、国内外問わず懐かしい車両であれば参加資格が満たされるとあって、スズキ『キャリイ』の軽トラからシトロエン『11CV レジェール』といったビンテージカーまで幅広い車が集まった。

《嶽宮 三郎》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  2. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  3. ヤマハの3輪スクーター『トリシティ300』に専用エアバッグ搭載、オートリブと共同開発
  4. ホンダ『CT125 ハンターカブ』の3Dモデルを無料配布開始、クリエイター向け素材提供サービス「CLIP STUDIO ASSETS」
  5. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る