キャンバスマップル、ユピテル製ポータブルナビに最新版マップルナビを提供

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
ユピテル・Yuru Teru(ゆるてる)
ユピテル・Yuru Teru(ゆるてる) 全 1 枚 拡大写真

キャンバスマップルは、同社が開発するカーナビゲーション用ソフトウエア「マップルナビ(2014年最新版)」を、7月1日にユピテルが発売するポータブルナビゲーション「Yuru Teru(ゆるてる)」に提供すると発表した。

Yuru Teruは、ご当地キャラとポータブルナビがコラボした製品で、日本全国47都道府県より1体ずつのご当地キャラがポータブルナビゲーションに登場。さらに、静岡県浜松市では「出世大名家康くん」がキャラボイスでルート案内をする。

今回、ユピテル社に提供する「マップルナビ」は、2014年最新版地図を搭載しており、最新スポットの地図情報や施設情報、最新道路情報など、ドライバーが安心できる新鮮な地図データを提供。昭文社「まっぷるマガジン」などの旅行ガイドブックの情報約130冊分、約8万件の観光ガイド情報を収録している。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  3. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
  4. 【トヨタ RAV4 新型試乗】おそろしくスムーズなハイブリッド、まさに「至れり尽くせり」…中村孝仁
  5. 「ヤマハ発動機前」駅が誕生、JR東海道線「御厨駅」の副駅名標に…設楽社長「共創の玄関口に」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  2. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る