「マイ警報音」を設定できる、自転車用“スマートベル”

モーターサイクル テクノロジー
スマートベル「マイベル」
スマートベル「マイベル」 全 6 枚 拡大写真

ニューヨーク発、カスタマイズが可能なスマートベル「マイベル」がクラウドファウンディングのキックスターターに登場。製品化のための資金調達に挑戦している。

【画像全6枚】

今までの自転車のベルのイメージを覆す、スマートベル「マイベル」。これはベルとLEDライトの機能を持ち合わせた新しいベルだ。従来のベルの2倍の音量を出すことができ、パソコンとUSBで接続して、電子音のカスタマイズも可能。取り付け、取り外しも簡単にでき、持ち歩いて、シェアバイクに装着することもできるという。

NY発、カスタマイズ可能なスマートベル

《礒崎遼太郎@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
  3. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
  4. 2027年卒の就職人気ランキング、理系総合でホンダ4位急浮上、デンソーもトヨタ追い抜き7位に[新聞ウォッチ]
  5. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る