送風ファンつきモバイルバッテリーが、夏をちょっぴり涼しく

エンターテインメント 話題
サンコーの「クーリングファン付モバイルバッテリー」
サンコーの「クーリングファン付モバイルバッテリー」 全 3 枚 拡大写真

 モバイルバッテリと送風ファンを組み合わせた「持って歩けるクーリングファン付モバイルバッテリー」がサンコーから発売になった。直販価格は2,980円(税込)。

【画像全3枚】

 バッテリ容量2,200mAhで、スマートフォンへの充電が可能なモバイルバッテリにクーリングファンを付属した製品。最大風力は風速15km/hとなかなかの強力で、ダイヤル式の無段階風量調整機能も付いている。バッテリとファンは、両方を同時に使用することはできない。

 USBより充電を行い、駆動時間は2~8時間、充電時間は約5時間。本体サイズは幅110mm×奥行37mm×高さ85mm、重量は179g。

容量2,200mAhの「クーリングファン付モバイルバッテリー」、直販価格2,980円

《関口賢@RBB TODAY》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  4. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る