ガリバー、クルマとコミュニケーションできるアプリ開発へ…LINEビジネスコネクトを活用

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ガリバー・DRIVE+
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ガリバーは、LINEビジネスコネクトを活用したクルマとユーザー間の双方向コミュニケーションアプリ「Drive+」を、2014年8月を目処に展開していくと発表した。

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DRIVE+は、LINEが提供するLINEビジネスコネクトを活用し、ユーザーとクルマの間で会話をするように情報の取得やコミュニケーションができるサービスだ。

クルマを停めてからの時間や停めた位置を教えてくれる「停めて何分?」「車ドコ?」機能や、残りの燃料で走行可能な距離を教えてくれる「あとドレダケ?」機能、トラブルの際にロードサービスにつないでくれる、トラブルサポート機能などを搭載する。

またガリバーでは、「Drive+」の公式サイトを開設。サイト内では「Drive+」の概要をはじめ、サービス内容を分かり易く表現したスペシャルムービーも用意する。

《纐纈敏也@DAYS》

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