【鈴鹿8耐】参戦ライダーご当地グルメ、レストランに集合

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
8耐ライダーご当地グルメフェア
8耐ライダーご当地グルメフェア 全 3 枚 拡大写真

鈴鹿サーキット内のビュッフェレストラン「そら・たべよ」では、7月24日から27日の期間、鈴鹿8耐に参戦するトップライダー6人とコラボした「8耐ライダーご当地グルメフェア」を開催する。

【画像全3枚】

今回のフェアでは、選手の出身地が誇るご当地メニューが勢揃い。ケビン・シュワンツ選手はアメリカンなスパイシークリスピーチキン、横浜出身の加賀山選手は特製の焼き餃子、鹿児島出身の柳川選手は黒豚冷しゃぶをメニュー化した。

その他にも、地元三重県の食材を使った料理など約60種類の豊富なメニューを揃えている。レストランは、ビュッフェスタイル(90分)なので、全員分のメニューを食べることも可能だ。

料金はランチが大人(中学生以上)1950円、小学生1410円、幼児(3歳~未就学児)650円、ディナーは大人3030円、小学生1950円、幼児650円で、鈴鹿サーキット オンラインショッピング モビリティステーションより予約を受け付けている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  4. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  5. ミニカーもRCも“小型&手頃”へ…「静岡ホビーショー」で見えた新トレンド
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る