日本EVクラブ、白馬 EV・PHV ワンダーランド2014の特設サイトを公開

エコカー EV
白馬 EV・PHVワンダーランド 2014
白馬 EV・PHVワンダーランド 2014 全 3 枚 拡大写真

日本EVクラブは、9月6日・7日に長野県で開催する『白馬 EV・PHV ワンダーランド2014』の特設サイトを公開した。サイトでは、これまでに同クラブが打ち立てた世界記録を閲覧することができるほか、参加申し込み、EV・PHVの試乗会などの予約も可能となってる。

【画像全3枚】

同イベントは、全国のEV・PHV乗りが白馬に集結し、その楽しさを共有、そしてアピールするのが目的。また、EV集結508台のギネス記録も目指す(現在の最多記録はドイツ・シュツットガルトの507台)。

イベントでは、EV・PHV試乗会、ワークショップの他、ウェルカムパーティ、スタンプラリーなど様々なコンテンツが企画されている。

《阿部哲也》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  2. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  3. ヤマハの3輪スクーター『トリシティ300』に専用エアバッグ搭載、オートリブと共同開発
  4. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
  5. ホンダ『CT125 ハンターカブ』の3Dモデルを無料配布開始、クリエイター向け素材提供サービス「CLIP STUDIO ASSETS」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る