日本人も知らない、破壊された日本軍機

エンターテインメント 出版物・電子書籍
破壊された日本軍機
破壊された日本軍機 全 3 枚 拡大写真

「破壊された日本軍機」
価格:定価3800円+税
発行:三樹書房

【画像全3枚】

大戦当時、零戦を初め世界を震撼させたかつての日本軍機。終戦後、生き残ったそれらは占領軍により破壊されてしまうが、本誌では、その破壊される前の貴重な姿を捉えた写真を公開。

活躍した有名機、隠れた名機とともに、大戦を振り返り、かつ日本軍機の知られざる姿を捉えた1冊となっている。

見出しより…戦争の推移●強豪国から敗戦国へ●時局の転換●神風作戦●日本進駐への道筋●日の丸と日本軍機の死骸●残存機救済への努力●残っている宝物としての日本軍機●日本陸海軍機 連合軍コード一覧表

出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車/モーターサイクル/航空/船舶/自転車/宇宙等)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。レスポンス紙面上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード レスポンス編集部 宛」まで。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産が“超短期開発”を本格導入?…次期『スカイライン』最終デザインをプレビュー!
  2. トヨタの新型ハイブリッドスーパーカー『GR GT』、欧州デビューへ…グッドウッド2026
  3. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  4. 700馬力の『GRカムリ』爆誕!? トヨタ最強セダンの可能性
  5. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  3. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
ランキングをもっと見る