シボレー キャプティバ に特別仕様…Wi-Fi 接続機能付ナビやリアモニターを装備

自動車 ニューモデル 新型車
シボレー・キャプティバ アクティブ レッド
シボレー・キャプティバ アクティブ レッド 全 4 枚 拡大写真

ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は、ミッドサイズSUV、シボレー『キャプティバ』に特別仕様車「キャプティバ アクティブ レッド」を設定し、8月30日から30台限定で販売を開始する。

【画像全4枚】

特別仕様車は、秋の行楽シーズンを楽しむために、レッドのアクセントが効いたスタイリッシュなシートに、サミットホワイトまたは特別ボディカラーの「スモーキー アイグレー メタリック」のスポーティなコンビネーションを設定した。

さらに、Wi-Fi接続機能やスマートフォン連携、音声入力、スマホライクな操作が可能なケンウッド製ナビゲーションシステムを特別装備。さらに、プラズマクラスター技術搭載のアルパイン製リアエンターテイメントなども採用した。

価格はベースモデルから10万円アップに抑えた379万円とした。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  3. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  4. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  5. マツダ・スカイアクティブ誕生の真相、エンジン革新の舞台裏を解明
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る