全国のタウン誌、フリーペーパーのNo.1を決める大会、12月本選へ

エンターテインメント 出版物・電子書籍
エントリーのあった都道府県
エントリーのあった都道府県 全 2 枚 拡大写真

 全国にはその地域で支持されているタウン誌やフリーペーパーがたくさんある。日本地域情報振興協会は「日本タウン誌・フリーペーパー大賞2014」を開催。まもなくエントリーを締め切る。

【画像全2枚】

 現時点で参加を表明している媒体は70誌。海外からの問い合わせも多く、タイやアメリカからも日本人向け情報誌の参加が決まっている。無料で参加できる第一次募集は15日まで。16日から9月30日まではエントリーが有料となる。12月1日からはエントリー媒体の展示会が東京・渋谷のNHKふれあいホールで開催され、6日には受賞媒体が発表になる予定だ。

大賞目指し70誌!日本タウン誌・フリーペーパー大賞

《編集部@RBB TODAY》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「本家より本家っぽい」80年代のポルシェ『911カブリオレ』を最新技術で現代に、限定75台生産に「あがりの一台」とSNSで話題に
  2. 「市場に敵はいない」メルセデスAMG初のSUV、2026年夏デビューへ
  3. ダッジ『チャージャー』、新カスタムオプション発表…マッスルデザイン際立つ
  4. 「こんなマイナーチェンジあり?」BYDの小型SUV『ATTO 3 EVO』の進化にSNS驚愕
  5. ボルボ『XC70』新型、最新「トールハンマー」ヘッドランプ搭載…FORVIA HELLAと共同開発
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る