【スーパーフォーミュラ】オフィシャルファンクラブ発足、各種特典を用意

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
今季のSF開幕戦(鈴鹿)。写真:JRP
今季のSF開幕戦(鈴鹿)。写真:JRP 全 3 枚 拡大写真

全日本選手権スーパーフォーミュラを運営する日本レースプロモーションは、スーパーフォーミュラの「オフィシャルファンクラブ“F"」を8月23日より発足する。

【画像全3枚】

全日本選手権スーパーフォーミュラ第4戦が開催されるツインリンクもてぎ会場のオフィシャルファンクラブ“F"ブースにおいて、入会申込受付を開始する。

オフィシャルファンクラブ“F"発足にあたっては、三井住友フィナンシャルグループのセディナが、2014年度のプロモーションパートナーとして全日本選手権スーパーフォーミュラに協賛するとともに、プリペイドカード機能の付いたファンクラブ会員証を発行する。

オフィシャルファンクラブ“F"会員は、シリーズ年間パスが会員特別価格で購入できるほか、一般販売されない決勝前のグリッドやパドックに入場できる「ゲストパス」やラウンジに入場できる「ラウンジパス」の購入が可能。さらに、前売り観戦券が会員特別価格で購入できるほか、シリーズ戦予選日の入場が無料、入会記念オリジナルグッズプレゼントなど、各種特典が用意される。

年会費は4320円、ただし2014年度は3240円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「古代兵器かよ」スバル BRZ GT300に搭載される「水平対向6気筒」にSNS興奮!『アルシオーネ』ファンも注目
  2. ロータスの名車『エスプリ』再来、フルカーボンボディに格納式ヘッドライト…アンコール『シリーズ1』発表
  3. スバル『アウトバック』新型、最新アイサイトに高精度地図データ搭載…ダイナミックマップが開発
  4. メルセデスベンツの逆襲が始まる! フル電動セダン『EQS』改良新型をスクープ
  5. 「クルコン待ってた」トヨタ『ハイエース』の進化にSNSで反響、「次は電パとブレーキホールド?」などさらなる要望も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る