動き出したソフトバンク次期監督人事…古田敦也氏、工藤公康氏の名も

エンターテインメント 話題
野球ボール イメージ
野球ボール イメージ 全 1 枚 拡大写真

ソフトバンクの秋山幸二監督の辞任に伴い、次の監督候補に注目が集まっている。

候補のなかで注目を浴びているのは2人。元ヤクルト監督の古田敦也氏(49)、ソフトバンクOB工藤公康氏(51)だ。

古田氏には監督としての経験がある。工藤氏はOBということだけあってファンからの期待も大きい。ただ監督、コーチの経験は無いため、難しい判断となりそうだ。

ファンの声としては

「ノムさんしてくれないかな~」
「落合や栗山がコーチ経験がなくいきなり監督になっても結果を残してるから、工藤でも悪くない」
「順番から言えば小久保だろうけど、今は代表監督に専念する方がいいと思うし」
「鳥越の内部昇格を希望」
「古田さんがまた監督する姿を見たい」

など、さまざまな希望があがっている。

ソフトバンク次期監督にファン注目…工藤氏、古田氏の名前も

《nanakichi@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ピックアップトラックの荷台に、積載型キャンピングキャビン「INFINITY 01」発表…Moon Star Export
  2. 8月から車検が変わる…ヘッドライトの「黄ばみ」に注意! DIYよりプロに相談
  3. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  4. スズキ、『ジムニー シエラ GOZEL』初公開へ…6月14日「ジムニーサンライト2026」
  5. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 自動車メーカーの体験拠点、5タイプで整理…都心ショーケースから大型複合まで
  3. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  4. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  5. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る