ヤマハ発動機、ネイキッドモデル「XJR1300」にレトロレーサーイメージの新色を追加

モーターサイクル 新型車
ヤマハ発動機、XJR1300に新色「シルバーメタリック1」を追加設定
ヤマハ発動機、XJR1300に新色「シルバーメタリック1」を追加設定 全 2 枚 拡大写真

ヤマハ発動機は、1300cc空冷DOHC4気筒エンジンを搭載したネイキッドモデル『XJR1300』に、ユーザーからニーズが高かったシルバーの新色を設定し、11月10日から発売すると発表した。

【画像全2枚】

新色の「シルバーメタリック1」は、アルミ素材を連想させるシルバー塗装の燃料タンクに「ゼッケン1」をあしらったグラフィックデザインで、レトロレーサーイメージの外観に仕上げた。塗装はヤマハ独自の高品位塗装ミラクリエイトを採用した。

販売計画は年間200台。価格は111万2400円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「PHEVの不都合な現実」欧州で逆風、なぜCO2排出が「3倍」に跳ね上がったのか
  2. 「いくらなんでもカッコ良すぎ」とSNSで話題! アウディ初の高性能PHEV『RS 5』発表
  3. フィアットの超小型EV『トポリーノ』、新色コラーロと大型デジタルクラスター採用…欧州でアップデート
  4. トヨタ、新型SUV『bZ4Xツーリング』発売…航続734kmと619Lの荷室で「家族のアウトドアギア」に 575万円から
  5. 【スズキ アルト 改良新型】マイチェンなのに別モノ級? 開発責任者が語る「本当の進化」とは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る