ヤマハ発動機、エンデューロ競技専用モデル「WR450F」のグラフィックを変更

モーターサイクル 新型車
ヤマハ発動機「WR450F」のグラフィックを変更
ヤマハ発動機「WR450F」のグラフィックを変更 全 2 枚 拡大写真

ヤマハ発動機は、エンデューロレース競技専用モデル「WR450F」のグラフィックを変更し、12月5日から予約期間限定(期間受注生産)で発売する。

【画像全2枚】

新グラフィックは、2015年モデルのYZシリーズ同様、ガソリンタンク側面のシュラウド部にモデル名ロゴを大きくあしらった。

価格は84万1320円と据え置いた。販売計画は年間100台。予約受付期間は2015年2月28日まで。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  2. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  3. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  4. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  5. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る