ふだんは一体型、欲しいときに背面から自在に動かせる便利なウエストバック

モーターサイクル エンタメ・イベント
マインドシフト・ギア「ローテーション180トレイル」
マインドシフト・ギア「ローテーション180トレイル」 全 47 枚 拡大写真

マインドシフト・ギアからバックパック「ローテーション180トレイル」と「ローテーション180トラベルアウェイ」が登場。11月10日発売。取り扱いは銀一。

【画像全47枚】

ローテーション180トレイルとローテーション180トラベルアウェイはマインドシフト・ギア独自のローテーションテクノロジーにより、アウトドア活動をしながら簡単にカメラやギアをバッグから取り出せるバックパックだ。

トレッキングなどで風景から目を離すことなくカメラや地図を手にすることが可能。またベルトパックは取り外しが可能でウエストポーチとして単体使用もできる。

●ローテーション180トレイル
背面部にはハイドレーションパックを1.5Lまで収納できる。容量はバックパックが11.5L(重量0.8kg)、ベルトパックが4.5L(同0.4kg)の合計16L。カラーはタホブルーとチャコールの2色。2万2000円(税抜き)。

●ローテーション180トラベルアウェイ
バックパック内には15インチノートパソコンと10インチタブレットが収納できるポケット付き。ベルトパックには8インチタブレット収納ポケットも装備。他のローテーションシリーズに比べてベルトパックは薄いが、両サイドにポケットがある。容量はバックパックが18.5L(重量1.0kg)、ベルトパックが3.5L(同0.3kg)の合計22L。カラーはトワイライトブルーとチャコールの2色。2万5000円(税抜き)。

マインドシフト・ギアのバックパック「ローテーションシリーズ」に2つの新作

《五味渕秀行@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  4. ボルボ『XC40』807台をリコール…火災のおそれ
  5. 現代風アレンジで表情一新! スズキ『Vストローム250』7月23日発売、価格は68万5300円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る