スチールバイクにこだわりたいなら…強度にも優れた軽量クロモリ製

モーターサイクル 新型車
Reed Space × State Bicyle Co.バイク
Reed Space × State Bicyle Co.バイク 全 1 枚 拡大写真

4130グレードクロモリを使用したReed Space × State Bicyle Co.バイクがfancyにて販売中だ。

Cromolyスチールは現存する鉄の中では非常に軽く、強いため自転車には従来からよく利用されている素材。ホイールには43mm厚のディープVスタイルホイールを使用しており、フリップフロップハブも搭載している。

"Wood-grain"フィニッシュデザインにより、ユニークなアイデンティティを与えた。価格は約5万8000円。

クロモリ使用のReed Space × State Bicyle Co.バイク登場 fancy

《礒崎遼太郎@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『GLC』新型、ドルビーアトモス対応サウンドシステム実演へ…CES 2026
  2. プジョー『408』、改良新型を世界初公開へ…ブリュッセルモーターショー2026
  3. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  4. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  5. アルピナ、BMWグループの傘下で始動…新ブランド「BMW ALPINA」誕生
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る