唯一無二、1600万円の「エヴァオロチ」…富山でメタリックの輝きを施す[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
セブン-イレブン史上最高価格1600万円“エヴァオロチ”
セブン-イレブン史上最高価格1600万円“エヴァオロチ” 全 27 枚 拡大写真

セブン-イレブン店舗のレジで申し込むオンリーワンの限定車、『エヴァンゲリオン オロチ』。11月11日の報道発表時は、カッティングシートによるラッピングで登場したが、「富山でじっくりと塗装を施す」と光岡自動車。

【画像全27枚】

「富山の工場でいったんカッティングシートをはがし、塗装へと移す。メタリックカラーを入れるので、この記者発表時よりも見栄えはもっと美しいはず」(同社)

発表時、ホイールには手が加えられていなかったが、「変更する予定。エンブレム類はこのままだろう」と同社はいう。

ことし8月、同様のデザインで等身大サイズ・170万円の限定フィギュアを25体、店舗で販売したところ、わずか2分で完売。フィギュアの10倍の値段で発売された「たった1台のオロチ」の売れ具合が気になるところ。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
  3. 【プジョー 5008 新型試乗】599万円は高価だが、フラッグシップだけのことはある…中村孝仁
  4. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
  5. レクサス&トヨタ車に最適解か!? MID『Lefinada MOTION6』が上質すぎる理由PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る