昭文社、ことりっぷマガジン第3弾発売…家でも外でも暖まる冬の過ごし方を紹介

エンターテインメント 出版物・電子書籍
<表紙>
<表紙> 全 5 枚 拡大写真

昭文社は雑誌スタイルの「ことりっぷマガジン vol.3 2015冬」を11月27日より発売する。同誌は5月に新発刊した季節号の第3弾、冬号となる。

【画像全5枚】

冬号のメインテーマは「あったか時間、はじまります」。「冬のおいしいひととき」「みんなで行きたい ゆったりレストラン」「毛糸でハンドメイド」「温活生活をはじめましょう」など、ことりっぷ編集部おすすめの、家でも外でも温まる素敵な過ごし方を紹介。カタログ特集「ことりっぷお取り寄せで ぽかぽか過ごすおうち時間」も掲載する。

A4変型128頁、価格は680円。

《村尾純司@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 自宅洗車派も見直したい! 高圧洗浄機と純水で変わるコイン洗車場での仕上がり~Weeklyメンテナンス~
  2. トヨタ『RAV4』新型、グッドイヤー「Efficient Grip Performance SUV」純正装着
  3. 「待った甲斐がありました!」新型ハンターカブの新色がSNSで話題に、注目は「ブラック」!
  4. カワサキの新型451ccモデル、待望の発売! 日常の使いやすさ追求した『Ninja 500』と『Z500』
  5. 電機業界に希望退職の“猛吹雪”、パナソニックも想定上回る1万2000人が応募[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る