【ロサンゼルスモーターショー14】サイオン iMコンセプト…レーシングカーモチーフの北米 オーリス[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
サイオン iMコンセプト(ロサンゼルスモーターショー14)
サイオン iMコンセプト(ロサンゼルスモーターショー14) 全 32 枚 拡大写真

一風変わったコンセプトカーをロサンゼルスショーで公開することでおなじみ、トヨタ自動車の米国の若者向けブランド、サイオン。今回のショーでは『オーリス』のサイオン版を示唆したコンセプトカー『iMコンセプト』を公開した。

【画像全32枚】

iMコンセプトはレーシングカーをモチーフに、専用デザインのエアロパーツを装着。ボディカラーは専用のブルーで塗装し、マットシルバーのアクセントを追加する。足回りは、19インチのワイドタイヤや大容量ブレーキなどで強化。サスペンションは車高調整タイプで、ローダウン。オーリスを迫力のルックスに変身させている。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
  2. トヨタ『カローラスポーツ』、日本にない2.0リットルエンジン搭載…米国2027年型
  3. 『セリカ』が復活、トヨタGRに大きな動きが!…7月のスクープ記事ベスト5
  4. 「まさか令和に…」日産のSUV『テラノ』がPHEVで復活! SNSでは「マジでかっこいい」と話題に
  5. 東レ、リチウムイオン電池の負極集電体用フィルムを世界初開発…EV航続を最大10%延伸
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  2. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  3. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  4. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
  5. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
ランキングをもっと見る