【ロサンゼルスモーターショー14】クライスラー 300 / 300C 改良新型、フロントフェイスを一新[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
クライスラー 300(ロサンゼルスモーターショー14)
クライスラー 300(ロサンゼルスモーターショー14) 全 22 枚 拡大写真

米国カリフォルニアで開催されたロサンゼルスモーターショー14で、米自動車大手、クライスラーグループの「クライスラー」ブランドは、『300 / 300C』の改良新型を初公開した。内外装のリニューアルを中心に、大型フロントグリル、新デザインのヘッドライトとバンパーにより、表情を一新した。

【画像全22枚】

パワーユニットは3種類をラインアップ。300には最高292hp、最大36kgmの3.6リットルV6「ペンスター」エンジン。300Cでは、それを最高300hp、最大36.5kgmに向上。さらに高性能を求めるユーザー向けとして、最高363hp、最大54.5kgmを発生するV8ユニット「HEMI」が用意される。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  2. 三菱が新型EV『エクリプス スポーツバック』発表、日産『リーフ』のOEM…北米投入へ
  3. レクサス『ES』新型、ハイブリッド・EVともに790万円から…EVの航続は最大670km
  4. ACコブラ GT クーペ、市販モデル発表…730馬力のV8スーパーチャージャー搭載
  5. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. NEC、3D点群データを90%軽量化する世界初のAI変換技術を開発…2027年度実用化へ
  3. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  4. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
  5. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
ランキングをもっと見る