ミラーで確認…自分をもっとかわいく映せるセルフィースティック

エンターテインメント 話題
ミラーで映り具合を確認しながら自分撮りができる、高画質なセルフィーを取るためのスティック
ミラーで映り具合を確認しながら自分撮りができる、高画質なセルフィーを取るためのスティック 全 2 枚 拡大写真

サンワサプライは、スティック部分を95cmまで伸ばすことができ、ミラー付きで画面を確認しながらデジカメやスマートフォンで自分撮りができる「DG-CAM19」を発売した。

【画像全2枚】

「DG-CAM19」は、デジカメやスマートフォンを取り付けて、自分撮りができる伸縮可能なスティック。このスティックは三脚を使うことなくカメラとの距離を取ることができ、ハイアングル撮影や手の届かない位置からの撮影にも最適で、ズームアウトの限界を超えた広画角撮影が可能だ。

三脚ネジを備えているので、通常の三脚ネジ穴が付いたデジカメにも使用することができる。スマートフォンホルダーも付属しているので、三脚ネジにホルダーを取り付けることで幅が70mmより小さいスマートフォンの機種でも使用可能となる。

スマートフォンはインカメラよりも背面カメラの性能が優れているので、自分撮りや家族、友人とのツーショットも、このスティックを使用することで綺麗に撮影することが可能になる。さらにスティックにカメラ・スマホを取り付けると液晶画面が見えなくなってしまうが、付属のミラーを取り付けることで正面からでも撮影イメージをミラーで確認することができる。

セルフタイマー機能を搭載した機器、もしくはセルフタイマー機能のアプリをダウンロードしたスマートフォンで使用することができる。

製品のサイズは縮長が230mmで、伸長が最大950mmです。使用しない際には小さくすることができるので、バックなどに入れての持ち運びも便利。

ミラーで映り具合を確認しながら自分撮りができる、高画質なセルフィーを取るためのスティック

《礒崎遼太郎@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
  2. ホンダ、四輪の開発部隊を本社から再び独立へ[新聞ウォッチ]
  3. 日産『アリア』、太陽光パネル搭載コンセプト発表…ソーラーパワーで1日最大23km走行可能
  4. 日産のSUV『パスファインダー』に改良新型、表情刷新…約585万円からで米国発売へ
  5. 米トヨタの新型車は『ハイランダー』と公式発表、間もなくデビューへ…日本導入の可能性も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る