瀬戸内海を自転車で渡る…しまなみ海道を走る「グラン・ツール・せとうち2015」

モーターサイクル エンタメ・イベント
しまなみ海道にはいたるところにビューポイントや休憩所がある
しまなみ海道にはいたるところにビューポイントや休憩所がある 全 2 枚 拡大写真

2015年4月19日に広島県尾道市で開催される「グラン・ツール・せとうち2015」のエントリー受け付けが12月20日から開始された。

【画像全2枚】

グラン・ツール・せとうち2015は尾道市の向島運動公園をスタート&ゴール地点とし、瀬戸内しまなみ海道を走るサイクリングイベント。コースは3種類用意され、70kmのしまなみエンジョイコース、110kmのしまなみロングコース、140kmのしまなみチャレンジコースと脚力にあわせて選択が可能。

エントリーはスポーツエントリーで行う。申し込み受け付けは2015年3月15日まで。参加資格は小学生以上、4月18日のプレイベントで前日受け付けができる人。定員2000人。参加費は5000~7000円。

瀬戸内しまなみ海道を走る「グラン・ツール・せとうち2015」がエントリー受け付けを開始

《五味渕秀行@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
  2. 「夜道で威圧感すごそう」新型メルセデスベンツ『Sクラス』、スリーポインテッドスター発光にSNSも注目
  3. 日産のSUV『パスファインダー』に改良新型、表情刷新…約585万円からで米国発売へ
  4. 米トヨタの新型車は『ハイランダー』と公式発表、間もなくデビューへ…日本導入の可能性も
  5. 空冷ポルシェ964のシャシー剛性を大幅強化、米シンガーがレッドブル・アドバンスド・テクノロジーズと提携
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る