【東京オートサロン15】三菱 ランサーエボリューション X ファイナルコンセプト[詳細画像]

自動車 ニューモデル モーターショー
三菱 ランサーエボリューション X ファイナルコンセプト(東京オートサロン15)
三菱 ランサーエボリューション X ファイナルコンセプト(東京オートサロン15) 全 23 枚 拡大写真

三菱自動車はランエボの最終仕様車となる『ランサーエボリューション X ファイナルコンセプト』を出展した。

【画像全23枚】

諸元表によると、型式は三菱・CBA-DZ4A、エンジンは排気量2.139リットルの4B11 MIVEC インタークーラーターボで、最高出力、最大トルクともに推定値と表示されているが、それぞれ480馬力、62.0kgf・mと、通常モデルの300馬力、43kgf・mから大幅にパワーアップしている。

ランサーエボリューション X ファイナルコンセプトはGSRをベースに、HKS製のスポーツタービンを始め、吸排気系パーツ、ECU、車高調整式スポーツサスペンション 『HIPERMAX MAX4 SP』などのほか、横浜ゴム『ADVAN NEOVA AD08R』(19インチ)を採用している。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「これはBEVはもういらないかも」新型トヨタ『RAV4 PHEV』発売にSNS大注目!「スペックは別次元」「意外と安い」など反響
  2. 三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
  3. ヤマハが“SUV風”新型eバイク発売!「大人な感じ」「めちゃくちゃ欲しい…」とSNSで話題に
  4. 『WR125R』はオフロードへの入門バイクか、それとも「断崖絶壁」か? ヤマハに伝えたい「切なる願い」
  5. ホンダ『N-ONE RS』をさりげなくアグレッシブに、ブリッツからオリジナルエアロキット・3アイテムが適合
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る