日本の高校生が健闘…「アジア・ジュニア選手権」男子で3位に

エンターテインメント イベント
男子ジュニアチームパーシュートで日本は3位。アジア・ジュニア選手権
男子ジュニアチームパーシュートで日本は3位。アジア・ジュニア選手権 全 2 枚 拡大写真

タイのナコンラチャシマで開催されている第35回アジア自転車競技選手権、第22回アジア・ジュニア自転車競技選手権は大会2日目となる2月5日、男子ジュニアチームパーシュートが行われ、日本は3位だった。

【画像全2枚】

優勝はカザフスタンで4分26秒020。日本は沢田桂太郎(宮城・東北高)、安川義道(奈良・榛生昇陽高)、安田開(京都・北桑田高)、今村駿介(福岡・祐誠高)のメンバーで、記録は4分32秒977。

男子ジュニアチームパーシュートで日本は3位。アジア・ジュニア選手権

《編集部@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
  3. トヨタ「究極のGRカローラ」世界初公開、『GRMNカローラ』2027年日本発売へ
  4. 【マツダ CX-5 新型】Aピラー9mm、ドア音、ワイパー制御…開発主査が明かした「地味スゴ」な進化とは
  5. ヤマハとホンダの『ゆるキャン△』っぽいやり取りにSNSほっこり…5月のモーターサイクル記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 【調査レポート】自動車パワートレインの現実解(米・欧・中・日・印)~BEV踊り場におけるPHEV・合成燃料の再評価~
  4. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  5. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
ランキングをもっと見る