ナイキ、春に向け軽量アイテム投入

エンターテインメント 話題
ナイキ、春に向け軽量アイテム投入
ナイキ、春に向け軽量アイテム投入 全 5 枚 拡大写真

ナイキ テックパック コレクションからアスリートが暖かくなる季節に着用できるナイキ テック エアロシールドを採用した、軽量アイテムが登場する。

【画像全5枚】

2013年の秋に発売されて以来、ナイキ テックパック コレクションはイノベーションを一つの柱として、スポーツとスタイルの融合を模索してきた。当初、寒い時期を想定して開発されたナイキ テックフリースは、クラシックなスポーツのユニフォームと製法を組み合わせ、暖かく軽量なイベーションアパレルを確立した。

そして、ナイキ テックパック コレクション第2弾では、夏の暑さを考慮した、軽量で通気性の高いナイキ テックハイパーフューズ製法を採用したプロダクトとした。

2015年春、 ナイキ テックパック コレクションからアスリートが暖かくなる季節に着用できる超軽量のアイテムが再び登場する。ジャケットの多くは、暖かくなる季節に着用すると、不快になるシーンもある。ナイキ テックパック コレクションの最新イノベーション、ナイキ テック エアロシールドテクノロジー は、内側にフロック加工されたドットパターンが衣服と肌の間の隙間を最大化するという。

ナイキ テック エアロシールドのレーザーで開けられた通気孔と、フロック加工が空気の循環を高め、着用者の体を涼しく快適に保つ。衣服のアウターシェルには高デニールの布帛ナイロンを採用することで、従来のナイロン地の軽量性、快適性、通気性を向上させることが可能となった。

《礒崎遼太郎@CycleStyle》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダの小型SUV『WR-V』、改良新型をインドで予告…デビューは10月6日
  2. トヨタ『カローラスポーツ』次期型はどうなる? 5ドアハッチバックを残す理由
  3. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型、予想CGだけではわからない…9月のスクープ記事ベスト5
  4. 日立建機、マルチブーム仕様解体機を受注開始…最大作業高さ28m
  5. ホンダ『CB400スーパーフォア』販売の出足は快調だが、試乗では?…9月のモーターサイクル記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  3. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
  4. タイヤ整備向け記録・管理アプリ「e-整備TIRE」、ナンバープレート撮影で車両データを自動取得…KTCが10月提供開始
  5. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
ランキングをもっと見る