ビィ・フォアード、中古車輸出売上が同月最高の27億9210万円に 1月

自動車 ビジネス 企業動向
ビィ・フォアード、長州出島のストックヤード(参考画像)
ビィ・フォアード、長州出島のストックヤード(参考画像) 全 2 枚 拡大写真

中古車輸出販売のビィ・フォアードは2月27日、1月の売上高見込みが同月の過去最高となる前年同月比10.9%増の27億9210万円となり、対前年同月比を96か月連続で更新する見通しとなったと発表した。

【画像全2枚】

また、輸出販売台数の見込みは前年同月比30.2%減の7912台となり、これまで前年並みの8900台としていた販売見込みを下上方修正した。

なお2月の販売見込みは、対前年同月並みの1万1000台となる見通し。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『C-HR』新型、338馬力デュアルモーター搭載の電動SUVクーペに…米国発表
  2. 【スズキ アルト 改良新型】マイチェンなのに別モノ級? 開発責任者が語る「本当の進化」とは
  3. 「これはBEVはもういらないかも」新型トヨタ『RAV4 PHEV』発売にSNS大注目!「スペックは別次元」「意外と安い」など反響
  4. 日本未発売のホンダの小型バイク『NAVI』、109ccエンジン搭載で約34万円から…2026年型を米国発売へ
  5. ホンダ『N-ONE RS』をさりげなくアグレッシブに、ブリッツからオリジナルエアロキット・3アイテムが適合
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る