【ジュネーブモーターショー15】メルセデスベンツ CLA シューティングブレーク[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
メルセデスベンツ CLA シューティングブレーク(ジュネーブモーターショー15)
メルセデスベンツ CLA シューティングブレーク(ジュネーブモーターショー15) 全 29 枚 拡大写真

シューティングブレークとは、クーペとステーションワゴンを融合したデザインをさす。『CLA シューティングブレーク』は『CLAクラス』に追加された第2のボディバリエーションだ。

【画像全29枚】

ボディサイズは、全長4630mm、全幅1777mm、全高1435mm。CLAクラスに対して、後席頭上空間のゆとりは40mm増している。

「CLA180」には1.6リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載。最大出力122hp、最大トルク20.4kgmを引き出す。「CLA200」には、1.6リットル直列4気筒ターボの高出力版を搭載。こちらは最大出力156hp、最大トルク25.5kgmとなる。

「CLA250」は、2.0リットル直列4気筒ターボで、最大出力211hp、最大トルク35.7kgm。このCLA250にだけ、4WDの「4マチック」が選択できる。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  2. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  3. GR GT3、ハッピーセット「トミカ」に登場 4月10日から
  4. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
  5. トヨタ自動車羽村が始動、日野自動車の羽村工場を承継
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る