ナビタイム、高速SA/PAで一般道のリアルタイム交通情報を提供

自動車 社会 社会
サービスイメージ
サービスイメージ 全 1 枚 拡大写真

ナビタイムジャパンは、東京外環自動車道の新倉パーキングエリア(PA)にて、インフォメーションに設置されているディスプレイに、リアルタイムの一般道交通情報を3月17日より提供開始する。

今回提供する交通情報では、東京近郊の一般道の「渋滞」「混雑」「事故」「通行止」「車線規制」などが確認できる。高速道路のサービスエリア(SA)やPAにてあらかじめ一般道の交通情報が確認でき、どのインターチェンジを下りるかの判断や、到着時間を予測するのに役立てることができる。

なお、東北自動車道の蓮田SA(上り)や関越自動車道の三芳PA(上り)のディスプレイでも近日、提供開始を予定している。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. なぜ『オーラNISMO』がベースなのか? 強引にエクストレイルのe-POWERを搭載した、日産最小のスーパーカー…東京オートサロン2026
  2. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  3. 2代目『NSX』をカスタム、イタルデザインがホンダ公認プロジェクト発表…東京オートサロン2026
  4. 日本最大級のクラシックカー祭典、「ノスタルジック2デイズ」が2月開催、前売券は1月17日発売
  5. 「売られた喧嘩は買う」と豊田会長、トヨタ自動車の三番勝負…東京オートサロン2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る