【バンコクモーターショー15】主催団体トップも誇る質と量…コンパニオンその6

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
コンパニオン(バンコクモーターショー15)
コンパニオン(バンコクモーターショー15) 全 21 枚 拡大写真

バンコクモーターショーのプレジデントであるプラチン・イアムラムナウ氏はかつて、現地フリーペーパーのインタビューでコンパニオンについてこう語った。

【画像全21枚】

「バンコクモーターショーは世界のど このモーターショーにも負けていないものがある。それはプリティー(日本でいうコンパニオン)だ。」と断言。主催団体のトップがそうコメントするのも素直に頷けるほど、バンコクモーターショーのコンパニオンは量でも質でも圧倒的だ。

お国柄だけにときどき女性ではない人も混ざっているという噂だが、その真偽を確認するのは容易ではないだろう。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
  3. 【プジョー 5008 新型試乗】599万円は高価だが、フラッグシップだけのことはある…中村孝仁
  4. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
  5. 新生活のはじまりは自転車の買い時! ヤマハの最新電動アシスト自転車「PAS&YPJシリーズ」26年モデル、全12台を一挙比較
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る