オートエクゼ、 CX-3 用ローダウンスプリングなどを発売

自動車 ビジネス 企業動向
CX-3用チューニングキット「AutoExe DK-05」
CX-3用チューニングキット「AutoExe DK-05」 全 5 枚 拡大写真

オートエクゼは、CX-3用チューニングキット「AutoExe DK-05」を開発中。開発が終了したローダウンスプリング、ストラットタワーバー、スポーツサイドバイザーなど一部製品を発売する。

【画像全5枚】

車高を約20mmダウンするローダウンスプリングは、2WD/4WD車用をそれぞれ専用開発。低重心化と適度に高めたバネ定数により、スタイリングとハンドリングをバランスさせる。

ストラットタワーバーは、剛性面で有利なスチール製ワンピース構造を採用。ボディの微細な歪みを抑制することでサスペンションの作動をサポート。正確なハンドリングに貢献する。

今回はこのほか、スポーツサイドバイザー、スポーツステアリングホイール、エグゾーストフィニッシャーなどをラインアップしている。

価格はローダウンスプリングが3万8880円、ストラットタワーバーが2万5920円など。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  2. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  3. ヤマハの3輪スクーター『トリシティ300』に専用エアバッグ搭載、オートリブと共同開発
  4. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
  5. ホンダ『CT125 ハンターカブ』の3Dモデルを無料配布開始、クリエイター向け素材提供サービス「CLIP STUDIO ASSETS」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る