外国客船「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」を海上から見る…5月27日

船舶 エンタメ・イベント
観光船「マリーンシャトル」
観光船「マリーンシャトル」 全 1 枚 拡大写真

横浜市港湾局は、外国客船「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」を近くで見学できる「横浜港海上見学会」を5月27日に実施する。

「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」は13万8194総トン、全長310m、全幅48m、乗客定員3286名の豪華客船。5月1日、14日、27日に寄港が予定されている。

「横浜港海上見学会」当日は観光船「マリーンシャトル」山下公園のりばに集合し、横浜ベイブリッジ、大黒海づり施設を経て、大黒ふ頭に停泊予定の外国客船「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」を海上から見学する。約70分間の港内遊覧で、2便実施する。

横浜市港湾局では参加者500人(横浜市内在住・在勤・在学者を代表者とした、1組5名まで)を募集する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 700馬力の『GRカムリ』爆誕!? トヨタ最強セダンの可能性
  3. マツダ『CX-5』新型、パナソニック オートモーティブシステムズの「CDC」採用
  4. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  5. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  2. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る