モリタ 未来の消防車アイデアコンテスト、一般投票を開始

自動車 ビジネス 企業動向
未来の消防車アイデアコンテスト ノミネート作品
未来の消防車アイデアコンテスト ノミネート作品 全 16 枚 拡大写真

モリタグループは、全国の小学生を対象とした「第10回未来の消防車アイデアコンテスト」の一般投票を4月8日より開始した。

【画像全16枚】

同コンテストは、夢のある「未来の消防車」をテーマとした作品を募集するもの。今回、小学生の豊かな想像力で描かれた「未来の消防車」1039作品が寄せられた。

モリタグループでは、応募作品の中から社員投票で上位16作品を選出。Webサイトに公開し、一般投票を開始した。

一般投票は4月13日11時まで受け付けられ、投票結果を踏まえ、最終審査を実施。最優秀賞にはモリタオリジナルグッズをプレゼントするほか、日本最大の消防車製造工場である三田工場(兵庫県三田市)へ招待する。

なお、入賞者の発表は、同社の創業記念日である4月23日(消防車の日)にモリタホールディングスのホームページ上で行う予定。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  3. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
  4. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  5. 新型トヨタ『ハイラックス』用GRパーツ登場! スタイルと機能性を両立した6アイテム
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る