まるで花の芸術…アレクサンダー・マックイーンのクラッチバッグ

エンターテインメント 話題
マックイーン
マックイーン 全 1 枚 拡大写真

アレキサンダー・マックイーン(Alexander McQueen)のシグネチャーであるクラッチバッグ「ナックル ボックス クラッチ」に15SS新作(16×D5.5×H9.5cm/30万円)が登場。

今シーズン、桜の花や家紋など、アンティークの着物からインスパイアされており、コレクション全体に“和”の要素が見られる。このクラッチにあしらわれた、まるでオブジェのように存在感大のフラワーの装飾も、どことなく妖艶でジャポニズムを感じさせる。花弁の縁は煌びやかなクリスタルでデコレーションされ、指輪のようにアクセサリー感覚でパーティルックの主役になりそうだ。

ボックス部分は艶やかなシルクサテン。ゴールド仕上げの真鍮ハンドルには、その名の通りナックルのフォルムを採用しており、4本の指を通してホールドできる。

<問い合わせ先>
アレキサンダー・マックイー ン
TEL:03-5778-0786

妖艶なフラワーオブジェをバッグに。マックイーンのシグネチャークラッチ【Today's item】

《編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『WR-V』改良新型、インドで先行発表…新グリルとLEDで表情変化
  2. 日産『ノート』次期型、2027年12月発売か? 第3世代 e-POWER搭載へ
  3. 【日産 エルグランド 新型試乗】クラスの基準を塗り替える、高級ミニバンとして隙のない完成度…諸星陽一
  4. ポルシェ『ミッションS』世界初公開、911を超える新型スーパースポーツに
  5. ギャランGTOやシビックなど計160台…アリオ上田 昭和平成名車展示会 3Days
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. 廃棄ガラスのフロート板ガラス水平リサイクルに成功、日本板硝子と板硝子協会が国内初実証
  3. 全ての体格に対応する後席用新型シートベルト、ZFが2025年央発売へ
  4. スカニア、中国で新事業開発組織「VNBC」設立…電動・自動運転輸送を加速へ
  5. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
ランキングをもっと見る