【三菱 eKスペース 改良新型】ホワイトルーフの2トーンでオシャレ度アップ[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
三菱 eKスペース(ショコラブラウンパール×ホワイトパール)
三菱 eKスペース(ショコラブラウンパール×ホワイトパール) 全 40 枚 拡大写真

三菱自動車は、スーパーハイトワゴンタイプの軽『eKスペース』と『eKスペース カスタム』を一部改良。4月23日より販売を開始した。

【画像全40枚】

エクステリアでは、「2トーンスタイル」のボディカラーを新設定。eKスペースは、サクラピンクメタリックとホワイトパール、ショコラブラウンパールとホワイトパールの2トーン色を選択可能だ。

性能面では、燃費改善を計っている。自然吸気エンジン搭載車は、アイドリングストップ機能のコーストストップ領域を9km/hから13km/hに拡大。JC08モード燃費を0.2km/リットル向上(「G 4WD」、「カスタムG 4WD」を除く)させ、「E 2WD」、「G 2WD」、「カスタムG 2WD」では26.2km/リットルを実現した。

eKスペースの価格は、125万9280円から。

《太宰吉崇》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 約300台の旧車や名車が大集結…クラシックカーフェスティバル2026 in 関東工業自動車大学校
  2. マツダ2 ハイブリッドに欧州2026年モデル、全グレードで標準装備を拡充…トヨタ『ヤリス』のOEM
  3. ジェイ・バス、大型観光バスの生産調整を終了へ…5月下旬に通常計画に復帰予定
  4. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  5. 【W2RC 第2戦 ポルトガル】三浦昂がTGR移籍後の初陣で躍動!14位フィニッシュで見せた新しい現在地PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る