BMW 4シリーズ グランクーペ に限定モデル、専用アロイホイールなどを装備

自動車 ニューモデル 新型車
BMW 420i グランクーペ スタイルエッジxDrive
BMW 420i グランクーペ スタイルエッジxDrive 全 9 枚 拡大写真

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMW『4シリーズ グランクーペ』に限定モデル「スタイルエッジxDrive」を設定し、135台限定で7月11日より発売する。

【画像全9枚】

スタイルエッジxDriveは、「420i xDrive グランクーペ」をベースに、18インチMライトアロイホイール、BMW Mパフォーマンス ブラックキドニーグリルを特別に採用し、よりスタイリッシュかつスポーティな外観としている。

インテリアは、ピアノの製作工程と同様のラッカー技術を利用したピアノフィニシュブラックトリムにパールグロスクロームハイライトを組み合わせたインテリアトリム、ブラックのSensatecレザー(合成皮革)とBMW Mパフォーマンス ステンレススチールペダルといった特別装備品を採用。クールで洗練された室内空間を演出している。

価格は610万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 約300台の旧車や名車が大集結…クラシックカーフェスティバル2026 in 関東工業自動車大学校
  2. マツダ2 ハイブリッドに欧州2026年モデル、全グレードで標準装備を拡充…トヨタ『ヤリス』のOEM
  3. ジェイ・バス、大型観光バスの生産調整を終了へ…5月下旬に通常計画に復帰予定
  4. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  5. 【W2RC 第2戦 ポルトガル】三浦昂がTGR移籍後の初陣で躍動!14位フィニッシュで見せた新しい現在地PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る