ルノー キャプチャー、カンヌ映画祭オフィシャルカーをイメージした限定車を発売

自動車 ニューモデル 新型車
ルノー キャプチャー カンヌ
ルノー キャプチャー カンヌ 全 9 枚 拡大写真

ルノー・ジャポンは、小型クロスオーバー『キャプチャー』にカンヌ映画祭のオフィシャルカーをイメージした『キャプチャー カンヌ』を設定、6月26日から全40台限定で販売する。

【画像全9枚】

ルノーは、32年にわたりカンヌ映画祭のオフィシャルパートナーを務めており、2015年カンヌ映画祭には、キャプチャー、『トゥインゴ』(日本未導入)、『エスパス』(同)など、200台以上の車を提供した。

限定車は、「キャプチャー インテンス」をベースに、映画館をイメージしたAVシステムを搭載。8インチ大画面SDナビゲーションシステムに、FOCAL製Music Liveスピーカーを組み合わせた。さらに、アイボリー/ブラックのレザー&レザー調ジップシート表皮、そしてカンヌ映画祭公式エンブレムを装備する。

ボディカラーはイヴォワール(アイボリー)とノワール エトワール(黒)の2色を用意。価格は289万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバルのオフロード仕様「ウィルダネス」、初のハイブリッド発表へ…ニューヨークモーターショー2026
  2. メルセデス・マイバッハ、ブランド初のミニバン『VLS』予告…比類なき快適性と広さ実現
  3. ガラスコーティング被膜が1年以上持続、オートバックスが「AQ. 硬化型ボディコーティング」発売
  4. 「SUBARUらしさ」はどう進化するのか? 新型『トレイルシーカー』デザインの裏側
  5. MG、世界初の半固体電池量産化…年内にEVに搭載へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る