住友ゴム、スズキ GSX-S1000 にダンロップ SPORTMAX D214 を納入

モーターサイクル 新型車
スズキ GSX-S1000 ABS
スズキ GSX-S1000 ABS 全 3 枚 拡大写真

住友ゴム工業は、スズキの新型スポーツバイク『GSX-S1000 ABS』『GSX-S1000F ABS』に、ダンロップのスポーツラジアルタイヤ「SPORTMAX D214」の納入を開始した。

【画像全3枚】

今回装着される「SPORTMAX D214」は、新型GSX-S1000の求めるハンドリング性能を実現するため、新しいシリカ配合のコンパウンドを採用し、ドライおよびウエット路面でのグリップ性能と耐摩耗性能を高次元でバランスさせている。

納入サイズはフロントが120/70ZR17、リアが190/50ZR17。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『セレナ』次期型は2028年登場か!? 第3世代e-POWER搭載へ
  2. 四輪事業で苦戦のホンダ、三菱自動車からタイ生産の『トライトン』をOEM供給へ[新聞ウォッチ]
  3. カロッツェリア「楽ナビ」新型13機種、11月発売へ 業界初・最大6年間の自動地図更新も
  4. ポルシェ、新型ミッドシップスーパーカーをプレビュー…「ミッション S」10月15日発表へ
  5. 「カッコよすぎじゃないですか?」米国ホンダのSUV『パスポート』、2027年日本導入にSNSでは期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. EV・欧州減速=日本が正しかった、では見えてこない欧州市場と中国の戦略[インタビュー]
  3. スカニア、中国で新事業開発組織「VNBC」設立…電動・自動運転輸送を加速へ
  4. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
  5. ◆終了◆ 10/7 自動車パワーエレクトロニクスの進化と今後の方向性~次世代電動パワートレーンはどこへ向かうのか~
ランキングをもっと見る