『東京マラソン 2016』…開催10回を記念し定員1000名増加

エンターテインメント 話題
東京マラソン2016記者説明会(2015年6月30日)
東京マラソン2016記者説明会(2015年6月30日) 全 2 枚 拡大写真

東京マラソン財団は、2015年8月1日より、2016年2月28日に開催する「東京マラソン 2016」に出場するランナー参加者の一般募集を開始する。

【画像全2枚】

2007年にスタートした東京マラソンは、2016年大会で10回目の節目を迎える。当大会を次の10年に向けた新たなスタートと位置づけ、「10回記念大会プロジェクト」として、マラソンの定員を限定で増加する。

マラソンの定員は、2015大会の35,500人から1000人増加し、計36,500人となる。なお、2015大会は申込者数合計 305,734人、倍率 10.6倍となっている。参加申し込みは、公式ウェブサイトにて、8月1日10時から8月31日まで。申込者多数の場合は抽選にて決定する。

「東京マラソン 2016」第10回大会は定員1000名増加!8月1日ランナー募集開始

《美坂柚木@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  2. クスリのアオキホールディングス、「cars WELLNESS」導入…従業員と社用車向けに
  3. ホンダ『N-BOX』改良新型、「CUSTOM」が表情一新…6月22日から先行予約
  4. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  5. トヨタ2000GT、1/18スケールモデル予約開始…実車3Dスキャンでボディ形状を再現
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. ブリヂストンが新ホースブランド「ØPTIFY」発表、タイヤ事業のノウハウ応用…水素ステーション向け水素充填ホースも
  3. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  4. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  5. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
ランキングをもっと見る