ボッシュ、国産車用イグニッションコイル16品番を発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
ボッシュ 国産車用イグニッションコイル
ボッシュ 国産車用イグニッションコイル 全 1 枚 拡大写真

ボッシュは、国産車用イグニッションコイルについて、今年7月に発売した5品番に続き、新規16品番を8月1日に発売した。

今回の16品番は、トヨタ、日産、マツダ、ホンダ、三菱、スバル、スズキ、ダイハツの国内メーカー8社、166車種、476車両型式をカバー。三菱、ダイハツ、スズキ、スバル、ホンダの軽自動車、およびトヨタ、マツダの適合車種が大幅に拡充される。

ボッシュでは、年内にトータル22品番(国内メーカー8社、212車種、870車両型式をカバー)を発売する予定だ。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 高市首相「石油備蓄放出」表明、「3月12日よりガソリン・軽油・灯油大幅値上げ」“予告メール”の現実味[新聞ウォッチ]
  2. 洗車のついでが正解だった! フロアマットを洗うだけで車内の快適性が上がる~Weeklyメンテナンス~
  3. 音にこだわるなら「DAP」! 利点&不利点、そして使いこなし術を解説[クルマで音楽は何で聴く?]
  4. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
  5. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る