水深3mで撮影可、高さ1.5mの耐衝撃性を備えたデジカメ

エンターテインメント 話題
水深3.0mまでの水中撮影が可能なデジタルカメラ「DSC1480DW」
水深3.0mまでの水中撮影が可能なデジタルカメラ「DSC1480DW」 全 5 枚 拡大写真

ケンコー・トキナーは、2015年8月20日より、水深3.0mまで対応する防水性能と、高さ1.5mの耐衝撃性能を搭載したコンパクトデジタルカメラ「DSC1480DW」の販売を開始する。

【画像全5枚】

「DSC1480DW」は、水に濡れることを心配せずに撮影を楽しむことができるコンパクトデジタルカメラだ。水深3.0mまでの水中撮影が可能で、魚やプールで遊ぶ子どものシーンなどを水の中で撮影できる。

うっかり落としたり、ぶつけても安心な高さ1.5mの落下テストに耐える耐衝撃仕様となっている。また、前面にも液晶モニターを搭載。画面を見ながら簡単に自分撮りができる。

総画素数は1531万画素で、有効画素数は約1400万画素。サイズ約99×63×28mm、重量約128g(付属品、電池を含まず)。電源は単4形アルカリ乾電池2本(別売)。オープン価格(税抜き10,000円前後の販売価格を想定)。

水深3.0mまでの水中撮影が可能なデジタルカメラ「DSC1480DW」

《美坂柚木@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 名車や希少車が! 移動自動車博物館、ミラフィオーリ2026開催
  2. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  3. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  4. アウディ A6 新型、今夏の日本発売前に特別内覧会…東京・名古屋・大阪で開催
  5. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ジェイテクト、「製造業データ等のAI-Ready化に関する研究開発」に参画…図面やマニュアルなど非構造化データを構造化
  2. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  3. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
  4. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  5. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
ランキングをもっと見る