富士スピードウェイ、二輪会員向けタイムアタックイベントを開催…9月12日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
FISCO Riding Trial2015(イメージ)
FISCO Riding Trial2015(イメージ) 全 2 枚 拡大写真

富士スピードウェイは、FISCOライセンス二輪会員向けタイムアタックイベント「FISCO Riding Trial2015」を9月12日、レーシングコースにて開催する。

【画像全2枚】

同大会は、スポーツ走行で使用している二輪車を排気量や車種によって6クラスに分け、レーシングコース(4563m)にて、合計40分間(20分×2回)のタイムアタックを行い、1周のベストタイムによって順位を競う走行イベントだ。

参加料は2万3000円。過去、ライディングプログラムやライディングトライアル、二輪ファーストインプレッションなど、二輪イベントに参加した人は、リピート割引として2000円割引が適用される。

また、今回申込の人には、スポーツ走行の2000円割引券を3枚を進呈するほか、タイム計測の結果表を配布する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  2. ダイハツ『ムーヴ』『タント』系列の乗り心地を向上!ブリッツ「B-MCB」発売、アイシンの「モーションコントロールビーム」採用
  3. メルセデスAMG GT 4ドアクーペ新型、インテリアを先行公開
  4. 誤警報95%削減! 新レーザー&レーダー探知機、ユピテル『YK-2200』発売
  5. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る