ミニバイクによる6時間耐久レース、FSWミニろく第4戦…9月13日

モーターサイクル エンタメ・イベント
FSW ミニろく
FSW ミニろく 全 9 枚 拡大写真

富士スピードウェイは、ミニバイクによる6時間耐久レース「FSW ミニろく第4戦 NIPPO CUP」を9月13日、レーシングコースにて開催する。

【画像全9枚】

同シリーズは、富士スピードウェイ内のレーシングコースやショートサーキット、カートコースを転戦する年間5戦のバイクレース。レースは、排気量や車種別に8クラスに分かれ、1チーム3名以上で構成するチームで競う。

第4戦となる同大会は、レーシングコースにて6時間耐久レースを開催。普通自動車免許(50ccバイクのみ)または自動二輪免許を持つ18歳以上のFISCOライセンス会員が参加できる。また、ライセンスを持っていない人も、大会直前に実施する「安全講習会(無料)」に出席することで参加可能となる。

参加料は1台6万4000円で現在、参加者を募集中。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. 2026年最新版スズキ『ジムニー』の映えホイール12選!ジムニー・ジムニーシエラ・ジムニーノマドを徹底攻略PR
  3. トヨタ自動車羽村が始動、日野自動車の羽村工場を承継
  4. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
  5. スバル クロストレックに「Limited Black」、ブラックアクセント…323万4000円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る