「弱虫ペダル」主人公・小野田坂道レプリカヘルメットが限定発売

エンターテインメント 話題
弱虫ペダルの小野田坂道モデル「CATLIKE KOMPACT’O(カットライク・コンパクト)」
弱虫ペダルの小野田坂道モデル「CATLIKE KOMPACT’O(カットライク・コンパクト)」 全 2 枚 拡大写真

シドーサイクルは、渡辺航の自転車ロードレース漫画『弱虫ペダル』の主人公・小野田坂道モデルのサイクリングヘルメット「CATLIKE KOMPACT’O(カットライク・コンパクト)」を発売した。

【画像全2枚】

同モデルは、弱虫ペダルとスペインのヘルメットブランドのカットライクがコラボレーションして誕生。小野田坂道モデルに使用されているコンパクトは、コストパフォーマンスが高く、初心者から上級者まで使用できる。

フィッテングシステムは、ダイヤル式アジャスター。後頭部からの衝撃に強い「LNP」、脱着式バイザー、防虫ネット、21個のエアインテークが標準装備。サイズはSM/51-54cm、MD/55-58cm、LG/59-61cm。限定生産。限定ステッカー付き。1万6800円(税抜き)~。

「弱虫ペダル」小野田坂道モデルのサイクリングヘルメット

《美坂柚木@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  2. 全取締機に対応! ユピテル、レーザー&レーダー探知機2機種を発売 制限速度表示など新機能も
  3. スバル『レヴォーグ』は次期型を待つべきか、現行型を買うべきか…ストロングハイブリッド投入時期は?
  4. 置くだけ20秒設置、スズキ『スペーシア』系列専用「LEDコンソールボックス」発売
  5. ホンダアクセス、『フィット』向け「テックマチックシステム」改良…マルチビューカメラ装備車にも対応
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. GaNで車載オーディオが変わる? 次世代D級アンプが示した高音質化の可能性
  4. 山岳トンネル工事でロックボルトを自動打設、三井住友建設が「離れteロック」開発…俵山・豊田道路第2トンネル工事に導入
  5. フィジカルAIがもたらす自動車業界の地殻変動とモビリティの未来…博報堂DYホールディングス 執行役員 CAIO 森正弥氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る