次期 シビックセダン タイプRか!?  南ヨーロッパで謎のホンダ車を捕捉

自動車 ニューモデル 新型車
スクープ写真 ホンダ シビックタイプR
スクープ写真 ホンダ シビックタイプR 全 10 枚 拡大写真

アキュラのコンパクトサルーン『ILX』と欧州仕様5ドアハッチバック『シビック』、さらにいくつかのパーツを組み合わせた謎のプロトタイプをキャッチした。

【画像全10枚】

注目はブレンボのブレーキを装着した大径ホイールにトリプルエキゾーストパイプだ。ハイパフォーマンスモデルの匂いを漂わせるが、カメラマンの情報によれば、9月16日、ワールドプレミアが決まっているホンダの次世代『シビック セダン』のハードコアモデル「タイプR」の初期試作車の可能性が高いとのこと。

次期シビック セダンは2種類の新開発ガソリンエンジンが設定されることが公表されており、2リットル4気筒自然吸気VTEC及び1.5リットル4気筒VTECターボと噂されている。

《APOLLO NEWS SERVICE》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売へ、デザインと走りを刷新! 価格は38万9400円
  3. バルブ交換だけで簡単LED化、IPFからHID車向けLEDヘッドランプバルブが発売
  4. バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
  5. ヤマハ発動機、「夏用ユニホーム」を社内開発、快適性・安全性や多様性をカタチに
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る