【PR】登別・恵庭の名門コースでプロゴルファーとレクサスの本気を体感する3日間

自動車 ビジネス 国内マーケット
LEXUSで行くサタデープロアマコンペ&ネスレ日本マッチプレー選手権レクサス杯観戦ツアー
LEXUSで行くサタデープロアマコンペ&ネスレ日本マッチプレー選手権レクサス杯観戦ツアー 全 36 枚 拡大写真

道央をドライブし、登別・恵庭の名門ゴルフコースでプロの真骨頂を間近に見る「LEXUSで行くサタデープロアマコンペ&ネスレ日本マッチプレー選手権レクサス杯観戦ツアー」。“至福の3日間”をすごした5組の参加者たちは、「初体験ばかり」「感動した」「一生の思い出」と振り返った。

【画像全36枚】

このツアーは、応募者のなかから抽選で選ばれた5組(15人)が、9月11~13日の3日間、レクサスでの道央ドライブを楽しみながら、プロゴルファー直伝レッスンとサタデープロアマコンペ(12日)に挑み、最終日に日本プロゴルフ界で唯一となるマッチプレー試合「片山晋呉インビテーショナル ネスレ日本マッチプレー選手権 レクサス杯」の準決勝・決勝を観戦するというプログラム。レクサスとプロの“本気度”を目の当たりにする3日間だ。

空港に集まった参加者たちのなかには、「ディーラーでNXの試乗を経験済み。高速道路や山道も試してみたい」「購入検討中で、このツアーで決めちゃうかも」といった声が聞こえてきた。

初日は、新千歳空港から宿泊地の登別温泉まで、道央自動車道や登別温泉道をドライブする80kmの行程。千歳ICから道央道へと入ると、右手にホロホロ山、左手に太平洋が車窓に映る。高速道のクルージングを体感したあとは、山岳路でレクサスの実力を試すことになる。

宿泊地の登別温泉へと向かう途中には、美しい円を描くカルデラ湖・倶多楽湖(周囲8km)や、日本最北の不凍湖といわれる支笏湖などの“水辺の道”や、苔の洞門、風不死岳、恵庭岳、樽前山など1000m越え山々を愛でながら深い森を行く道もある。

「NXの購入を検討中」という関西からの家族は、ドライバーが「街中を試乗したときとはまた違う快適感、安心感を感じた。長距離クルーズを体験して『やっぱりコレだな』と実感してしまった。高速道路でラインがビシッと決まる走破性は初めての感覚」と、助手席の女性は「シート付近からやさしく出てくるエアコンを初体験。すごくいい」とこぼしていた。

気温15度前後の2日目朝、硫黄の匂いがただよう登別温泉の宿「望楼NOGUCHI登別」を出発した参加者たちは、約10km西にある名門ゴルフコース「登別カントリー倶楽部」へ。ここでは、手嶋多一、藤本佳則、藤田寛之、山下和宏、矢野東の各選手が直接アドバイスするショートレッスンを経て、30種類以上の樹木に囲まれた“BIG 18 HOLES”をプロといっしょにラウンドするプロアマコンペに挑んだ。

「腕に力が入りすぎてる」「朝の練習ではリラックスすることを心がけて」とプロからの助言をもらった30代男性は、「修正点をわかりやすく的確に、丁寧に教えてくれて、これからのゴルフ人生が変わるかも」と笑った。

そして最終日、参加者たちは登別から恵庭カントリー倶楽部へとレクサスを走らせる。天候はあいにく冷たい雨となり、傘をさしながらの観戦となったが、賞金7000万円をかけたマッチプレーに、観客は湧いた。この日の決勝は、ホストプロの片山晋呉と武藤俊憲の一騎討ち。接戦を制し、賞金7000万円を獲得したのは武藤だった。

また、10番ホールには、本大会の副賞でもある9月15日発売の新型レクサス『LX570』が展示され、参加者たちは初めて間近に見る同ブランドSUVラインアップ最高位のクルマに見とれていたようす。

新千歳空港から登別、恵庭へとレクサスを走らせた200km・3日間。空港で試乗車を返却した参加者たちは、「すごいショットを間近で見ることができて、最高だった」「プロはみんな、会食では誰にでも気さくに話してくれた。でもフェアウェイでは表情が一変して、戦う顔になっていた」「こんな機会は二度とないと思う。幸せだった」と余韻にひたっていた。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ、『ジムニー シエラ GOZEL』初公開へ…6月14日「ジムニーサンライト2026」
  2. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  3. ピックアップトラックの荷台に、積載型キャンピングキャビン「INFINITY 01」発表…Moon Star Export
  4. アウディ初のハイブリッドスーパーカー『ヌヴォラーリ』発表、V8エンジン搭載で最高出力1000馬力超
  5. 8月から車検が変わる…ヘッドライトの「黄ばみ」に注意! DIYよりプロに相談
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. インモールドコーティングコンソーシアム設立、型内塗装の国内普及めざす…武蔵塗料と岐阜多田精機
  3. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
ランキングをもっと見る