【フランクフルトモーターショー15】MINI クラブマン 新型...最大のMINI[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
MINI クラブマン 新型(フランクフルトモーターショー15)
MINI クラブマン 新型(フランクフルトモーターショー15) 全 24 枚 拡大写真

MINIの新型『クラブマン』は、ジュネーブモーターショー14に『クラブマン コンセプト』として出展されていたコンセプトカーの市販版として登場する。

【画像全24枚】

最大の特徴は、先代モデルの個性でもあった2+1ドアを改め、一般的な4ドアとした点。新型は乗降性の面で、先代に対して大幅に利便性が引き上げられた。その一方で、車体リアのテールゲートの観音開きドアは、継続採用。新型クラブマンは、6枚のドアを持つ。

ボディサイズは、全長4253×全幅1800×全高1441mm、ホイールベース2670mmと現行MINIのラインナップにおいて、最大の大きさとなった。荷室は通常状態で360リットルの容量。3分割式の後席を倒せば、最大で1250リットルに拡大する。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  3. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  4. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  5. 新型トヨタ『ハイラックス』用GRパーツ登場! スタイルと機能性を両立した6アイテム
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る