スバル インプレッサ、1.6リットルモデルにアイサイトを設定

自動車 ニューモデル 新型車
スバル インプレッサスポーツ 1.6i-S EyeSight
スバル インプレッサスポーツ 1.6i-S EyeSight 全 2 枚 拡大写真

富士重工業は、スバル『インプレッサ スポーツ/G4』に改良を施し、10月14日より発売する。

【画像全2枚】

今回の改良では、1.6リットルモデルにアイサイト(ver.3)を追加設定。従来のアイサイト搭載モデルよりリーズナブルな価格とすることで、より多くの人に高い安全性能を提供できるラインナップとした。

また、1.6リットルのアイサイト搭載モデルは、タイヤ、ホイール、ブレーキサイズを2リットルモデルと同等とし、リヤスタビライザーも採用するなど、走りの安心感をさらに高めた。

また、特別仕様車の「プラウドエディション」は、販売好調につき継続展開する。

価格はインプレッサスポーツ 1.6i-Sアイサイトが213万8400円、インプレッサG4 1.6i-Lアイサイトが208万4400円など。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ルイ・ヴィトンが伝説の配送トラックを時計に再解釈、1032万9000円…ダイヤを散りばめた「プレシャスモデル」も
  2. マツダが「クルマ開発本部」新設、組織改革で開発体制刷新へ…4月1日付
  3. 8ナンバー登録の『ハイゼットトラック』キャンピングカー「PLAT」、ダイレクトカーズが初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  4. ゴルフ場向け高級カート「ロイヤルコーチ」、生産台数は300台限定に…メンテナンスフリーで月額10万円から
  5. 「いちばん日本市場でいける気がする」BYDのコンパクトSUV『ATTO 2』の日本導入が話題…注目はその「サイズ感」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る