【フランクフルトモーターショー15】シュコダ スペルブ・コンビ、最上級モデルのワゴン版[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
シュコダ スペルブ・コンビ
シュコダ スペルブ・コンビ 全 20 枚 拡大写真

フォルクスワーゲングループに属し、チェコに本拠を置くシュコダは、9月にドイツで開催されたフランクフルトモーターショー15において、新型『スペルブ・コンビ』を初公開した。

【画像全20枚】

『スペルブ』はシュコダの最上級車。2015年3月、ジュネーブモーターショー15では、3世代目となる新型スペルブがワールドプレミア。スペルブ・コンビは、そのワゴン版となる。

エクステリアはセダン同様、シュコダの新しいデザイン言語を導入。とくにフロントマスクには、シュコダ伝統の縦基調の新グリルが与えられた。インテリアは、クラス最大級の室内スペースを追求。荷室容量は、最大で2000リットル(VDA計測法)と、クラスをリードする。

新型の車台は、フォルクスワーゲングループの新世代モジュラープラットホーム、「MQB」がベースとなっている。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  2. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  3. カーオーディオ用DSPコントローラー機能搭載USBプレーヤー「DSD-Z100」発売 イース・コーポレーション
  4. トヨタ自動車、正社員の平均年収初の「1000万円超え」[新聞ウォッチ]
  5. スズキ『ジムニー』もついに電動化!? 次期型のデザインを大胆予想!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. シトロエン『C3』新型にEV「e-C3」、航続388km…399万9000円から
  2. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
  3. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  4. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  5. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
ランキングをもっと見る