VW ザ・ビートル、純正インフォテイメントシステムをクーペ全車に標準装備

自動車 ニューモデル 新型車
VW ザ・ビートル・デザイン
VW ザ・ビートル・デザイン 全 2 枚 拡大写真

フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、『ザ・ビートル』シリーズの仕様および価格を一部変更し、10月9日より販売を開始した。

【画像全2枚】

今回、新たにブルーシルクメタリックとムーンロックシルバーメタリック、2色のボディカラーを追加した。

また、純正インフォテイメントシステム「Composition Media(App-Connect対応)」をクーペ全車に標準装備。それに伴い、一部グレードの価格を変更。「ベース」を234万円、「デザイン」を264万円、「ターボ」を339万円とした。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『マツダスピリットレーシング3』ついに市販化へ? デザインを大胆予想!
  2. ホンダ、レアアース不使用の永久磁石開発企業の米「Niron Magnetics」に出資
  3. ホンダ『CR-V』次期型は2028年登場か? 新e:HEV+電動AWDで進化!
  4. 復活のホンダ『CB400スーパーフォア』販売快調、約2週間で2700台を受注…一番人気カラーは「ウルフシルバー」
  5. ルノーが新型電動バン、『トラフィック E-Techエレクトリック』発表へ…IAAトランスポーテーション2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  5. EV・欧州減速=日本が正しかった、では見えてこない欧州市場と中国の戦略[インタビュー]
ランキングをもっと見る